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APNIC · RIR ウォッチ

APNIC

まず「ポリシー」で、何が変わったのか、誰が何を主張したのか、決定がどう変遷したのか、どの点で証拠が不足しているのかを、平易な言葉でまとめた記録をご覧ください。「記事」では、BTWによる報道と背景情報を加えています。

更新状況: 古い · 最終更新:
322記事
194ポリシー
88本人確認済みの人物
164識別情報の照合待ちの情報源アカウント
742件以上に参加
285件以上に参加
35.1%上位5人の議論比率
1有効参加者の中央値
1350%を占める人数

参加の集中

この RIR を実際に形作ったのは誰か?

議論の統計はまだ更新中です。表示されている数値は、これまでに処理された記録を反映しています。

関連プロフィールを開くと、その人物や組織について、ポリシー、発信内容、立場の変化を追えます。各人物・組織の記載は、明記された情報源で確認できる範囲に限られます。

繰り返し登場する人物・組織
  1. Srinivas (Sunny) Chendi24 参加したポリシー · 119 ディスカッションのメッセージ
  2. Bertrand Cherrier21 参加したポリシー · 45 ディスカッションのメッセージ
  3. Randy Bush20 参加したポリシー · 41 ディスカッションのメッセージ
  4. Jordi Palet Martinez19 参加したポリシー · 56 ディスカッションのメッセージ
  5. chku18 参加したポリシー · 21 ディスカッションのメッセージ
  6. Satoru Tsurumaki15 参加したポリシー · 16 ディスカッションのメッセージ
  7. Philip Smith11 参加したポリシー · 20 ディスカッションのメッセージ
  8. Aftab Siddiqui11 参加したポリシー · 4 ディスカッションのメッセージ
  9. Anne Lord10 参加したポリシー · 15 ディスカッションのメッセージ
  10. Toshiyuki Hosaka9 参加したポリシー · 20 ディスカッションのメッセージ
  1. prop-174

    prop-174: Align implementation of Prop-125 in APNIC Policy (APNIC-127)

    議論中 · 公式ステータス: under discussion
    提出日: 2026/08/17 · 最終活動: 2026/09/01
    1ポリシーバージョン
    2ディスカッションのメッセージ
    3参加者総数
    2有効参加者
    100%上位5人の議論比率
  2. prop-125

    Validation of “abuse-mailbox” and other IRT emails

    承認 · 公式ステータス: Implemented
    提出日: 2018/08/17 · 最終活動: 2026/09/01
    1ポリシーバージョン
    11ディスカッションのメッセージ
    9参加者総数
    6.4有効参加者
    72.7%上位5人の議論比率
  3. prop-169

    prop-169: Aligning IPv4 LIR Needs Assessment with Current IPv4 Delegation Policy

    議論中 · 公式ステータス: For discussion at APNIC 62 OPM
    提出日: 2026/07/13 · 最終活動: 2026/08/27
    1ポリシーバージョン
    5ディスカッションのメッセージ
    6参加者総数
    5有効参加者
    100%上位5人の議論比率
  4. prop-175

    prop-175: Needs-Based Initial IPv6 PI Assignment

    議論中 · 公式ステータス: under discussion
    提出日: 2026/08/19 · 最終活動: 2026/08/19
    1ポリシーバージョン
    1参加者総数
  5. prop-168

    prop-168: Increase to maximum IPv4 delegations

    議論中 · 公式ステータス: For discussion at APNIC 62 OPM
    提出日: 2025/12/18 · 最終活動: 2026/08/17
    4ポリシーバージョン
    3ディスカッションのメッセージ
    4参加者総数
    3有効参加者
    100%上位5人の議論比率
APNIC prop-168はIPv4上限を広げ、移行用に/12を確保する

記事

APNIC prop-168はIPv4上限を広げ、移行用に/12を確保する

APNIC の prop-168 v004 は、現在の一部アカウントに合計/22までの追加割り当てを認める一方、将来の IPv6 移行向けに別の/12を確保する案だ。APNIC 62では合意に至らなかった。次の議論で問われるのは、限られたプールの順番をどう決め、誰が適格性と発動条件を検証するかである。

2026年10月23日
prop-165 v004:IPv6専用運用を支えるIPv4 /24、その「出口」まで設計できるか

記事

prop-165 v004:IPv6専用運用を支えるIPv4 /24、その「出口」まで設計できるか

APNIC の提案 prop-165 v004 は、初回 IPv6 割り当ての適格組織に、移行用途として IPv4 を単一の/24だけ割り当てる仕組みを示す。焦点は小さな例外を認めるかどうかだけではない。申告、審査、返却、残余プールの管理が一続きの運用として機能するかが、提案の実効性を決める。

2026年10月22日
APNICはProp-167を実施済みと記すが、MyAPNICの資源別表示は要確認

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APNICはProp-167を実施済みと記すが、MyAPNICの資源別表示は要確認

APNIC の政策ページでは、Prop-167 の実施完了日は2026年6月30日となっている。一方、承認された v002 の文面には、WHOIS/RDAP の利用統計を公開する仕組みと、資源保有者が MyAPNIC で自分の資源への照会状況を見る機能という、性質の異なる二つの可視化が含まれる。APNIC 執行評議会は両者を別々に扱ったが、現在の公開ステータスからは、それぞれがどう完了したのか分からない。

2026年10月22日
警告シグナルは追跡の起点であり、障害の判定ではない

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警告シグナルは追跡の起点であり、障害の判定ではない

DNS ルート鍵の切り替え後、APNIC は事前に受け入れ率が低かった50ネットワークを追跡した。後にはすべてが過半の受け入れを記録した。この結果は、準備状況のシグナルに時刻と再確認の経路を結び付け、何を証明するかを限定する必要を示している。

2026年10月21日